Activities
税理士 高橋知雄先生による、初心者のための簿記教室(全10回)を実施しました。
過去の受講生のうち日商簿記検定合格者も輩出!
北税務署担当官による、源泉徴収の基礎の研修会を実施しました。
税額表の見方から、源泉徴収簿の付け方、納付書の書き方まで、実例に基づき、練習問題を解きながら解説がありました。初心者はもちろん、ベテランの方にも復習していただきました。
税務職員を養成する、税務大学校大阪研修所の教育官をお招きし、法人税と消費税について研修を行いました。
法人税の納税義務者となる法人の定義や、その課税所得の範囲について、また、消費税のあらましや、その課税対象など、いつもとは少し違った切り口で解説していただきました。
経理上、経費に計上しているものでも、税務上だと損金に認められないもの、経理上、収益に上げていても、税務上は益金に参入しなくてもよいものがあります。
企業会計と、税務との違いについて、別表四・五を中心に、公認会計士・税理士の 鈴木基史先生に解説していただきました。
異動後の北税務署の新幹部のご紹介の後、北納税協会の会務運営状況についての報告を行いました。
次いで、北税務署 矢野資産統官と、木村法一統官による「税制改正のポイント」の研修が開催され、終了後に異業種交流の場として意見交換会を実施しました。
法人を対象とした、消費税軽減税率制度説明会を開催した。
取得時期によって適用が異なる減価償却制度。
よくよく理解していても、少し時間をおくと、いろいろ勘違いをしてしまいそうになります。
北税務署の若林審理専門官とともに頭の整理をする研修会を実施しました。
併せて、消費税軽減税率制度についても最新の事例についての解説も行いました。
大好評講師の、公認会計士・税理士 鈴木基史先生をお招きし、8月恒例の、法人税申告書の基礎たる、別表四、別表五の作成のポイントについて解説していただきました。
㈱新日本ファミリークラブの中村淳一郎氏のご協力を得て、菅南幼稚園で、紙芝居「しあわせのあおいふうせん」を上演しました。子供たち大喜び!
税理士 高橋知雄先生による、全10回の初心者のための簿記教室を開催しました。
皆さん熱心に取り組まれ、見事、修了証を手にされました。
個人事業主を対象とした、消費税軽減税率制度の説明会を開催した。
萌成会では会員各位の業態等を周知し、情報交換を図るため、自社PRスピーチを実施しています。
今回は、インテリア資材をはじめ、産業製品や車両資材などを取り扱う関西フエルトファブリック㈱の長谷川哲平氏((写真左)(写真上)と、ベルトや手袋、ハンドバッグなどを手掛けるサンエース㈱の深田庸介氏(写真右)(写真下)にお話しをお願いしました。
北税務署と共催で、8月9月決算法人を対象とした、決算期別説明会を開催しました。
併せて、消費税軽減税率制度についての説明も行われました。
企業を成長させるためには、売上を増やし利益を上げることはもちろんですが、内部統制や経理能力の水準を向上させることも重要な要素です。
納税協会連合会が国税庁の後援を受け作成した「自主点検チェックシート」を使って、税務コンプライアンスの向上のポイントを北税務署の木村法人一統官に解説していただきました。
併せて、消費税軽減税率制度についても最新の事例についての解説も行いました。
中央、東、西、西天満の各支部ごとに北税務署幹部を交えて、協会の会員拡大、e-Taxの普及、税務コンプライアンスの向上等について協議しました。
萌成会の会員で、ウォシュレットでお手洗いの新時代を切り開いたTOTOの滋賀工場を見学しました。その後、信楽にて焼物にも挑戦しました。
北税務署の担当官による、法人税関係の税制改正事項等についての説明会を実施しました。
また、併せて消費税軽減税率制度についても説明も行われました。当日、参考図書の販売も行いました。
「税金クイズ」を実施し、子供たちに大好評でした。
また1億円体験コーナーもたくさんの方に楽しんでいただきました。
いよいよ始まった消費税軽減税率制度。
研修当日までに税務署に寄せられた質疑事例を基に、実務上、注意すべき点について、北税務署担当官が詳しく解説しました。
道中、税金クイズを行いながら、三重県の「伊賀もくもくファーム」を訪れウインナーの燻製に挑戦、ミホミュージアムも見学しました。
なお、女性部では、新入会員を募集中です!(連絡は事務局まで、どうぞ)
税務訴訟を提起する前段階として利用される国税不服審判所。
その裁決事例から、実務上、経理担当者が留意すべき点について、福井県立大学教授の内川毅彦氏に解説していただきました。
本年度も全10問の税金に関する問題をHPに掲載し出題しました。
応募者のうち、7問以上正解の方の中から抽選で記念品を贈呈しました。
83納税協会の青年部の交流の場として、第12回「青年の集い」奈良大会が開催され、DMG森精機㈱の社長 森雅彦氏による講演会「生産財メーカーから見た2030年の世界の製造業」が実施されました。
北納税協会からも多数の会員に参加していただきました。
令和元年分の年末調整等についての説明会を開催しました。
また、消費税の軽減税率制度についての説明会も実施しました。当日、参考書籍の販売も行いました。
大阪工業技術専門学校にご協力をいただき、次世代を担う若者に、税について知ってもらうため、租税教室を実施しました。
講師の朝陽電気㈱の社長 北詰雅亮氏の、実務に基づいたお話を、生徒の皆さんは熱心に聞いておられました。
大阪国税局調査第一部長 沖田政人氏を講師としてお迎えし、講演会「税法の解釈について」をお話いただきました。
萌成会の会員を対象に、渡辺 北税務署長による、講話『国税査察制度について』を実施しました。
年末調整で課税関係が終了することの多いサラリーマンですが、法人の経理担当者を対象に、医療費控除や寄附金控除等が行える確定申告について、北税務署の担当官より説明していただきました。
役員報酬は扱いを誤ると、損金不算入の憂き目を見る、会計担当者には気をつかうポイントの一つかと思います。
北税務署 若林審理専門官にお給料について「あれこれ」ポイントを押さえて解説していただきました。
大阪国税局調査第一部から講師をお招きして、主任国際調査審理官の柏木孝夫氏からは、「どういう理屈で否認されるか」と題し、租税回避の判定などについて裁判事例を紐解きながら、解説いただきました。
また、総括主査の山本裕理氏からは、「税務上の諸問題について」と題し、国際取引と消費税の関係を事例を用いて分かりやすく解説いただきました。
研修アンケートには、分かりやすい説明で、とても勉強になりました。また、講師をお願いしたいなどの意見が書かれていました。
個人事業者を対象に、委嘱税理士による、無料税務相談とe-Taxによる代理送信を実施しました。
※ コロナウイルス感染症拡大の影響により、令和2年3月6日以降の無料税務相談は中止となり確定申告期限も4月16日まで延長されました。
大阪福島・西・浪速・西淀川・東成・東淀川・北・大淀・東・南税務署が合同で開設した申告書作成会場に10協会で「納税協会のコーナー」を設け、役職員を派遣し、青色申告や振替納税の推進、スマホでの確定申告の周知などを行いました。
※ コロナウイルス感染症拡大の影響により、令和2年2月27日以降の役職員の派遣は中止しました。また、申告期限の延長に伴い「納税協会のコーナー」も4月16日まで延長開設しました。
税理士 高橋知雄先生による、全10回の初心者のための簿記教室を開催しました。
過去の受講生のうち日商簿記検定合格者も輩出!
北税務署担当官による、源泉徴収の流れと実務についての研修会を開催しました。
初心者をターゲットに税額表の見方から、源泉徴収簿のつけ方、納付書の書き方まで実例に基づき、練習問題を解きながら解説しました。受講生に大好評でした。
毎年5月恒例の「知っておきたいシリーズ」を開催。
今回は公認会計士・税理士の西川浩史氏をお招きし、ニュースなどで、タックスヘブンなど、耳にすることはあるが、実態はよくわからない国際課税の実情や、問題点などについてお話しいただきました。
例年、恒例となっている公認会計士・税理士の鈴木基史先生による、法人税の改正についての研修会を実施しました。
大変、分かりやすく解説していただきました。
異動後の北税務署の新幹部のご紹介の後、北納税協会の会務運営状況についての報告を実施しました。
また、北税務署 矢野資産課税統括官と殿村法人一統括官による研修会「平成 30年度 税制改正のポイント」と、会議終了後、意見交換会も実施しました。
平成31年10月の消費税率引き上げとともに実施される消費税軽減税率制度について、北税務署の若林審理専門官により、そのポイントや注意点などについて解説していただきました。
6月に引続き、講師に大好評の公認会計士・税理士の鈴木基史先生をお招きし、法人税申告書の基礎たる別表四・五の作成のポイントについての研修会を実施しました。研修会は大盛況です。
7月26日に開催した「消費税軽減税率制度説明会」は申込者が多数殺到したため、同一内容の追加研修会を実施しました。
税理士 高橋知雄先生による、全10回の初心者のための簿記教室を開催しました。
皆さん熱心に取り組まれ、見事、修了証を手にされました。
萌成会では会員各位の業態等を周知し、情報交換を図るため、自社PRスピーチを実施しています。
今回は、産業機械部品と流通機器の専門商社であり、インドネシアにも展開する千代田興業㈱の瀨田川哲也氏(写真左)(写真上)と、化学工業を支える触媒等を取り扱う松垣薬品工業㈱の松垣充彦氏(写真右)(写真下)にお話しをお願いしました。
北税務署の若林審理専門官により、消費税について、改めておさらいし、間違いやすいポイントなどについて、解説していただきました。
北税務署と共催で、8月9月決算法人を対象とした、決算期別説明会を開催しました。
大阪市内の大阪福島、西、港、天王寺、浪速、西淀川、旭、城東、阿倍野、住吉、西成、北、大淀東、南の15の税務署と納税協会が合同で、個人事業者を対象とした、記帳説明会を開催しました。
中央、東、西、西天満の各支部ごとに、北税務署幹部を交えて、協会の会員拡大、e-Taxの普及、税務コンプライアンスの向上等について協議しました。
北税務署の担当官による、法人税関係の税制改正事項等についての説明会を実施しました。当日、参考図書の販売も行いました。
税務訴訟を提起する前段階として利用される、国税不服審判所。
その国税不服審判所の裁決事例をもとに、経理担当者として留意すべきポイントなどについて、税理士司法書士であり、福井県立大学教授でもある、内川毅彦先生に解説していただきました。
道中、税金クイズなどを行いながら、滋賀県体験交流センター「ゆめの」でソバ打ち体験をし、塩津街道あぢかまの里や、木之本地蔵院などを訪れました。
なお、女性部では、新入会員を募集中です!
「税金クイズ」を実施し、子供たちに大好評でした。
また、1億円体験コーナーもたくさんの方に楽しんでいただきました。
もずやんも登場!
大阪国税局調査第一部長 佐藤哲也氏をを講師としてお迎えし、講演会「税務行政の現状と課題」についてを実施しました。
元国税職員の、税理士の小瀧清登先生を講師としてお招きし、税務調査の視点から、各勘定科目のポイントや注意点について、解説していただきました。
納税協会や納税貯蓄組合連合会に功労のあった方々に表彰状、感謝状を授与しました。
北税務署と共催で、新設法人を対象とした説明会を開催しました。
北税務署と共催で、10月11月決算法人を対象とした、決算期別説明会を開催しました。
北税務署と共催で、個人事業主を対象とした、消費税軽減税率制度についての説明会を開催しました。
平成31年1月より始まる、e-TaxのID・パスワード方式(マイナンバーカード等がなしでパソコンやスマホで申告可能)を、天神天満花娘と一緒に大阪駅前第2・3ビル間地下歩道等で、周知する街頭キャンペーンを実施しました。
83納税協会の青年部の交流の場として、第11回「青年の集い」和歌山大会が開催され、東洋大学教授の竹中平蔵氏による講演会「世界の潮流と日本経済の課題~成長戦略と財政~」が実施されました。
北納税協会からも多数の会員に参加していただきました。
萌成会行事として、大阪泉州の地場産業であるタオル製造業の老舗であるツバメタオル㈱を訪問見学しました。
平成30年分の年末調整等についての説明会を開催しました。また、消費税の軽減税率制度についての説明会も実施しました。
当日、参考書籍の販売も行いました。
北税務署と共催で、個人事業主を対象とした決算説明会を開催しました。
萌成会の会員を対象に、島田 北税務署長により、『日本の税制を考える』と題して、大変わかりやすく解説いただきました。
北税務署の担当官により、法人会計担当者を対象に、医療費控除や寄付金控除等の具体例を基に、研修会「作ってみよう!確定申告書」を実施しました。
商売繁昌の秘訣は正しい税知識から。
北税務署 若林審理専門官に法人税と消費税のツボについて解説していただきました。
講師に大阪国税局調査第一部調査審理課長の湯川敏次氏と、総括主査の佐々木拓己氏をお招きし、「平成30年度税制改正について」と題し、所得拡大促進税制や、収益認識基準に係る改正などについて、解説いただきました。
個人事業者を対象に、委嘱税理士による、無料税務相談とe-Taxによる代理送信を実施しました。
「知っておきたいシリーズ」の一環として、なにかと迷うことの多い印紙税について、北税務署法人八統官の高橋咲子氏に、いろいろなケースの練習問題を解きながら、解説していただきました。
萌成会30周年を記念し、萌成会の会員でもあるバイオリン奏者の山中裕平氏による、演奏会「永遠の響き」を開催しました。
忍者や火の鳥が飛び出す、とても楽しい演奏会でした。
AIG損害保険㈱の呼びかけの下、大淀・大阪福島納税協会との共催で、㈱BCPジャパンの山口泰信社長を講師とし、中小企業のための災害時における事業継続計画についての研修会を実施しました。
準備中です